So-net無料ブログ作成

レンドフルール ギスラン・オルフェ感想 [レンドフルール]




だいぶ飽きてきましたが。
ソフト入れ替えちゃうともうやらなさそうなのでユベールまで頑張ります!!

それでは。
ギスラン、オルフェ。
ネタバレ感想ですー!














★ギスラン愛情

クリザンテームの騎士は代々グラースの飢えに苦しみ、発狂して殺されるという運命をたどってきました。
ギスランもまた例外ではありませんでした。
彼は、初代の騎士の形見である剣で、ついに花人たちを斬り殺すという事件を起こしてしまいます。
しかし不幸中の幸いか、その剣に殺した人の数だけ宿ったグラースによって、彼の飢えをある一定の水準まで癒しますが、花紋を完全に修復するだけのパワーはありませんでした。
ヴィオレットはギスラン、ひいてはクリザンテームの花紋を諦めきれず、最終的に一番古くから生きている花人ユベールを殺して、その力で花紋を修復する、というお話です。

初代クリザンテームの騎士を夫にしたエンジュ様に殺されたり、死んで頂いたりしたルートでございますが、エンジュ様の穏やかさは、諦観の境地からくるものだったんですね、わかります。

とにかくギスランはエピローグがいらんかった……。
あんだけ「祖国のために、祖国を捨て騎士になったのだぞ!」と血を吐くように言っていた軍人サンが、あっさりと開き直って普通の恋する男に成り下がったところも気に入らなかった。
けれどもっと気に入らなかったのは。
「みんなでちょっとずつ分け合ってグラースを移動させれば当分大丈夫だよね」
みたいなやつ。

なんなんそれ。

その選択肢なんで最初からなかったんかが……謎やわ……。


★ギスラン忠誠

忠誠エンドの物語は単純明快で、レーヌ、ヴィオレットが犠牲となり(ミレーヌの器として身体を女神に明け渡す)ギスランを人として生かすことを選んだルートです。

正直、忠誠の印象が強すぎて、愛情ルートほっとんど覚えてない。
それくらい、ヴィオレットの「自分よりあなたの未来を取る」「そしてこれは命令事項だ」ということを伝えられた時の、涙交じりの「拝命した……!」にはきゅんきゅんキマシタ。

このエンドこそ、己の渇きを、ツメを血だらけにしてピアノを弾き殴った彼には悔しすぎる結末だと思うし、種人と花人の無力さ、その対比としての桁外れの力を持つ「女神」がしっかりと描かれているような気さえしてきましたね。

あと、忠誠ルートは確か肌に触れてさえいないような気がする……?
さらにはずっと地下牢で監禁されてるしね、ギスラン。
ここまでのプラトニックな絆(しかも恋情だとは決して認めないまま別たれる運命なところも最高だ)は彼だからこその感じがしますね。
まあなんでこんなにレーヌに心酔したのか、その過程はよくわからんけども、それはもうみんな同じなので問題にはならないのだッ!
とりあえず、近藤さんの慟哭と、血を吐くような叫び、素晴らしかった。もぐもぐ。


★オルフェ愛情

なんかよーわからんけど、オルフェは実はこの時代に生まれた新しい神「希望の神」であり、その力の源である地上にあるオリーブの樹に向かうために、彼は地上に帰ることになります。
しかし、一度地上に行くともう二度と天上には戻れません。
ヴィオレットは、それでもかまわないと、地上からきた騎士たちと共に地上に行く決心をします。
しかしユベールによって、それは妨害され、さらにヴィオレットは彼に刺されます。
彼女の命は内なるミレーヌによって一時的に癒され、他の騎士たちがユベールを抑えている間に2人は地上へ行き、天上と地上の繋がりを切ることに成功する、という話。

ぶっちゃけ、わしはさっぱりなんじゃ。

何ゆえ、簡単に地上へ行けるじゃ???
グラースには種類があるのか??
花人と種人の違いってなんじゃ??
神の誕生はなにをきっかけにおきるんじゃ??

どれにもお答え頂けてない……。
これラストまでに回答、していただけるんだろうか……???

あと、吟遊詩人設定全然生かされてないじゃないか……いったい、なぜここにKENNさんを起用したんだい……?ワンフレーズでも美声をきかせてくれるんじゃないのかい???歌声の力はどうした、あれは一体どういう影響力を持つ歌なんだはっきりしたまえ……!!感情が詩にのって発露しちゃって動物の命奪っちゃったりするよ、ってだけじゃ説明不足だと思いますですの♡


★オルフェ忠誠

こちらは「神の卵」だということがわかったオルフェが、パルテダームの生命の樹とひとつになり、グラースを供給するために犠牲になるというルート。

愛情よりかは解りやすい自己犠牲ルートではありましたけど、正直ここまでくると。


グラースって何……???

みたいな疑問が生まれますよね……。

漠然と「世界を満たす力」みたいな認識でいいのだろうけど、そこがだめなんじゃないか、とも思えてきますね……(笑)まだ忠誠ルートは、グラース=神しか生み出せないもの、しかも忠誠の段階では、オルフェが自らの力の源を取り戻す(彼がオリーブの樹から生まれたことを忘れたままでいる)からこそ、成り立っているんですよね。

なんか、記憶に残ったことあったかな……。
正直、オルフェ忠誠ルートはあんまりないかな……。

ああでも、ラストのスチルはむちゃくちゃ綺麗だったな……。
樹の上から見守るオルフェの姿は神々しかった。






nice!(1)  コメント(4) 

nice! 1

コメント 4

玲夏

おはようございます。
お休みなのをいいことに夜通しプレイしている玲夏が通ります←

オルフェはまだやっていないので、まだ感想読んでいないのですが…
ギスランこちらにいたのでギスラン語りたくなったのでお邪魔します(((・ω・)))

ギスランは近藤さんということで危険な予感はしていたのですが、やはりというか、現状一番好きなキャラとなっておりますw(レオンとオルフェまだやっていないくせに←)

私も個人的には忠誠の方がギスランらしいとは思うのですが、あれだけ宿命に翻弄され続けたギスランにはちゃんと幸せになって欲しい思いもあり…

けれど、エピローグとそこにいたるまでの温度差が半端ないのは否めませんよね^^;

まあ、ワンドも温度差激しいのである程度の覚悟はしていたのですが…
ワンドは前半(というか9割)は、属性を持たないヒロインのルルちゃんが、属性を得るために魔法学園で恋愛対象キャラたちと恋や友情を育みながら学園生活も謳歌している前半(いや、大半)と、属性を得たかどうかの試験を行う1週間、という構成なのですが、もうこの温度差マジ半端ないのでw
学園生活のコメディかつほのぼの、穏やかな生活9割に対して、試験の1週間という期間の半端ないシリアス感と密度の濃さw
学園生活の方がプレイ時間長いはずなのに、試験1週間の期間のシリアス密度が濃すぎて結構な重圧がかかる作品だったので。
いや、それでも好きですけどワンドw

なのでなんとなく予感はしていたんですけど…
レンドはプレイしていて思ったのですが、シナリオの長さ…というよりもひとつひとつの話のシリアス密度が濃すぎてプレイヤーの思考が追いつかないんじゃないのかなーと。

で、疲れていく…と。

まあ、何も知らずユベールの言葉を信じていたヒロインと同じタイミングで次々と明かされていく真実や闇が、一気に流れ込み過ぎて頭追いつかないよ\(^o^)/
状態になるのかなーと。
まあ、ある程度、予測出来る内容もありますが^^;

そこまで爪痕を残す内容かは人によるかもしれませんが…

いや…ギスランとルイをやった現在、キャラによってシリアスの濃さに偏りがあるのだとは思います^^;
まあ、ワンドもキャラによってシリアス密度の濃さ全然違いますのでなんか慣れ…(ry

プレイ終わった後の私の感想は「読書をしている感覚だった」ですねー
まあ、私が本を読んでいる時の感情の流れとかと同じような感じだったので、個人的な見解ですがw

で、本題(前置き長い!)のギスラン。

近藤さんの演技に翻弄されて予想以上にはまってしまったので偏るかもしれませんが…
愛情は愛情で、命令しろ!と迫ってくるギスランに思わず笑ってしまったと同時に、普通に話を聞きにくるとか、出かけるとかすればいいのに、騎士として、武人としてしか寄り添えない不器用さが可愛くて(とか言ったらギスランに睨まれるな…それはもう鋭い眼差しでw)ニヤニヤしてしまいましたw

でも、決めるところは決めてくれるギスランはカッコよくてそのギャップに完全にやられました(//∇//)

忠誠は忠誠で騎士という立場が本当にはまるギスランだからこそのカッコよさ、真摯さと、対比するかのような照れ具合のギャップがまた…!

ああいうギャップ生み出すの、本当得意だよな、近藤さん、とか思いながらプレイしていたりする冷静さもあるのですが、結論、ギスランの不器用な優しさが、完全にかなりの萌えポイントで…不器用なキャラが好きな私としては、はまらずにいろ、という方が無理でしたw

愛情は、エピローグ直前のドシリアスに対してエピローグのほのぼの感の温度差は相変わらず凄いですが^^;

ギスランの愛情√のグラースの供給に関して、地上へ送るのはやめて自分の足で生き抜いてもらう選択はストーリーとしては一番丸くおさまっている感じはありますが、なぜ最初からその選択はなかったのかというのは私も思いはしたのですが…

おそらく、その選択をする、という思想自体がパルテダーム全体になかったのかなと。
ユベールが掌握しているパルテダーム。
そしてユベールはミレーヌの代弁者も同然の立場で…
ミレーヌにはグラースを与えないという選択肢自体なかった、だからユベールにもその選択はなかった…
そしてユベールによって統治されているパルテダームでそれを不思議に思う者はいなかった…
ユベールが消え、ある種の戒めが解けたその後、自らの努力で生き残ってきた経験のあるクリザンテームの騎士であるギスランが宿命に抗い生き残った(…犠牲の数は計り知れないのでなんともいえませんが…)結果、その選択が生まれた。
と思っていたのですが…
ルイ√でミレーヌは慈愛の女神、求められれば手を差し出さずにはいられない神というのを読んで、グラースを供給しない選択は「なかった」のではなく「選べなかった」のかなーと、読み解いたりしたのですが、まあ真相は分かりませんがw

どうにもレンドをプレイしていると、読書している感覚になってくるからか、その本(シナリオ)から色々読み取ろうとする心理が働くみたいです私w
とはいっても公式が明かしていないので真相はやはり分かりませんが^^;

そんな現在、ギスラン、ルイ、と終わったので次はレオンいってきます!

オルフェも終わったらまたオルフェについての感想をコメントしにくるかもしれませんが、その時は飽きずに相手してくださいw

コメントというには相変わらずの長文ですいませんでした><
by 玲夏 (2015-09-10 07:52) 

あかり

>玲夏さん

わー!
こちらにもコメントたくさんありがとうございます!

お疲れさまです……!

私はぜんぶひも解いても、ギスランが一番よかったですね。
たぶん近藤さんがおすきなら、きっとこのままギスランですよww間違いないwwww


ワンドはプレイしていないのでわかりませんが、まあでもちょっとこのレンドフルールを作ったチームにこのゲームを通していろんなことを感じたので、たぶんプレイしないと思います(笑)お好きなのにごめんなさいね……!というかお好きな方がたくさんいらっしゃるからこそ、やめとこうかなと思いました。
肌に合わないというのか……そういう感じがしましたね。

>レンドはプレイしていて思ったのですが、シナリオの長さ…というよりもひとつひとつの話のシリアス密度が濃すぎてプレイヤーの思考が追いつかないんじゃないのかなーと。

正直、私は玲夏さんと真逆で、あまりにも「死」や「犠牲」を軽くぽんぽんと積み重ねていくから、キャラクターの心情に深く寄り添えないまま物語が終わる感じがしましたね。
それはきっと、プレイヤーの感覚によって違うのだと思います。

「世界の終わり」を意識させる、ってどういうことかな、と考えてみると、大災害があった時、戦争の危機を感じた時など「命の危機」を感じることだと思うんですよね。
たぶんそういうのを認識するのに「水鏡の中の花が枯れる」という、なんとも間接的な表現しかない点、またそこと「騎士の苦しみ」が繋がってくるので、どうしても「騎士」との関係性に問題点がすり替わっていくのも、あまり「世界の危機」を感じられない一因かなと個人的には思います。

なので、そういう部分がきちんと描かれていないと物語に入り込めない感受性の乏しいwタクシには本当に正直に言うと「何も感じなかった」というのが感想なんですよね。

それでも、玲夏さんのおっしゃる通りに、ギスランの忠誠ルートは美しかったしルイルートはとても耽美な物語であったので、十分楽しめる内容だったと思ってます(*´ω`*)


>おそらく、その選択をする、という思想自体がパルテダーム全体になかったのかなと

ああ、その点に関してはそうですよね!
暗黙の了解、というか、常識というか。
そういうものが玲夏さんのおっしゃる通り、根底にあるからこその悲しい運命なのだと思います。

個人的にはレーヌに関してはわかるけど、騎士たちもうちょっと頑張れよとは思ったのですが(笑)
その点に関してもですが、もう少しレーヌの価値観が崩れる表現が欲しかったなと思いましたね。彼が私を変えた、みたいな感じではありましたけれども、私としては「そうか?」と思った点もたくさんありましたので……wwwww


ルイルートの慈愛のお話を聞いてるといろいろとすんなり入ってくる点もありますよね。
私公式順にやったのでそれを知ったのはかなり終盤でした……(笑)
なんであれが公式順なのか、私いまだにわかりません……wwww


レオン頑張って下さいねー!

またぜひ遊びにきてくださいませませ!
飽きるだなんてとんでもないです(*´ω`*)


by あかり (2015-09-10 11:15) 

玲夏

こんばんは…?(な真夜中の朝に限りなく近い時間帯w)

オルフェまで終わりましたので改めてこちらに顔を出させていただきました!

最初は漠然とサクリアに似たような力だと思っていたのですが…オルフェ√やると、その認識ではいけないような気はしてきましたw

サクリアは自然界に存在するエネルギーなので…人の命にまで影響は…
いや、女王の力と守護聖様の力でサクリアで満たすことによって生命も誕生するので、やはりそのようなもの…かな…?

でも…ミレーヌのグラースとオルフェのグラースは種類が違うんですよね…
女神ミレーヌは慈愛の女神…つまりその根源は「慈愛」?
いや、慈悲故に地上を見捨てることができず、与え続けたわけで…

オルフェは「希望の神」…つまりその根源は「希望」?
希望の力…新たな道を見つけるための力…なんでしょうか…?

そういう意味だとミレーヌのは古の神が与えたという根源であるグラース。
オルフェが新時代の神なので、古きを捨て、新たな道を模索する力…なんですかね…

よくわからなくなってきましたw

とか考え出すと混乱してきます\(^o^)/

神が生まれる条件は、この世界において人々の無意識の強い想い…のようなものが形になった時、だと思っています。

ミレーヌも慈悲を請う人々の嘆きと祈りから生まれた存在だったはずなので…
だから、今の世界で生まれた新しい神であるオルフェの存在が「希望」であり、そのオルフェが神に縛られる世界から飛び立とうとしているのならそれが、その世界の意思、とミレーヌは捉えたのかなーと。

でも実際、オルフェのグラースを地上の神殿に注ぐという時点でグラースの恵みからは逃れていない気がするのですが…
「希望」であり、新たな世界を望むグラースなのであれば、それは自ら切り開く「希望」という意味にも捉えられるかと…とか考え来るとやはり混乱する\(^o^)/

相変わらず犠牲の上に成り立つ愛情ハッピーエンドですが…
それでも、ギスラン、ルイ、レオン、オルフェとやって、一番流れが穏やかでシリアス密度が柔らかったのは個人的にはオルフェ√ですかねー

ギスランがやはり一番濃いなーと。
近藤さんというだけでテンション持たせることが可能な私だったので問題はなかったのですが、これ、一般乙女ゲーマーさん(普通の、ノーマルな、ほのぼの恋愛メインをプレイしている方々…といったら偏見がありますかね…)がギスランからやったら心折れるんじゃないか?とも思いましたw

まあ、ワンドは…好きとは言っていますが、正直周回プレイほとんどしていないので…(実は全員コンプは終わっていないw)人に進められる作品か…と聞かれると実際迷うのが実情です。

あれも前半とラストの温度差が激しいので、ある種、人を選ぶゲームだと思っています。

レンドも…ストーリー重視の乙女ゲームがいいな、という人には勧めるのは正直迷いますね^^;

特にネオロマンサーには躊躇います…ネオロマンサーである私が言うのもあれですが…

で、オルフェ…
オルフェのキャラクター自体は割と好きです!
シナリオは…強い爪痕を残された、というのであれば、私もやはりギスランに勝てるほどの強い印象を持つことはできなかったのですが…
特に忠誠に関しては、レオンもルイもオルフェも…結局、神の力を得ることにより仮初の応急処置を続けた感じなので…ルイは…まあ少し違いますが、ヴィオレットがグラースを生み出す存在となっているので、結論グラースを与え続けるEDですかね…

ギスランは神に抗い、自ら神に挑み、この仮初の循環を終わらせる流れに繋がる終わりだったので…

まあ、ギスラン以外は忠誠√みんな消えてしまうので、そういう意味でも印象は強かったですね。
ほかにも言いようがあるのですがうまく言葉を紡げません><
って、これ結局ギスラン語りΣ(゚д゚;)

えっと…オルフェ…オルフェ…
終わったばかりなのですが…やはり結論はキャラクターは好きです、という感想しか…
あれ?

ホントだ。
あかりさんの言うとおりギスラン以外になびく要素がない\(^o^)/

ユベールはこれからですが…
現状キャラクターとして好き順は…

ギスラン>オルフェ=レオン>ルイ

シナリオは…
ギスラン…以外は同等…?

レオンはある意味忠誠の方が好きです。
オルフェも…ある意味忠誠。
ルイ…もある意味忠誠…

いくら愛情がメインでも、全体を通して忠誠√の方が好きですね^^;

残りはユベール…触手が全く動かなくてやる気がおきないのですが…
ラストなので頑張ってプレイしようかとは思っています><

それではまたしても相変わらずの長文失礼しました!

by 玲夏 (2015-09-12 03:39) 

あかり

>玲夏さん

こちらにもまたまたコメントありがとうございますー!

うん、玲夏さんにはギスラン以上がいなかったでしょう……?(笑)
この作品は、特に中の人に左右されるゲームだと思いますよ、だって対してシナリオ優遇されているキャラもいないし……wwwww

もうグラースが何かについて考える必要なんて……ない!!!www
ないですよ、たぶん作ってる側もだいたいですよ!!(笑)
まあでも、神によって生み出せるグラースの種類が違うってことなんでしょうねwww
深く考えると負けです!玲夏さん!!!
もう、ギスランかっこよかったあ----!!!でいいと思いますwwww

私は、結構シナリオ内容だけの話であれば、ルイが好きですね。
ギスラン忠誠もよかったのですがルイ愛情も結構好きです。
あとユベールの忠誠も、まあ……笑えるけど好き、です……wwww

うーん、そうですねえ……確かにネオロマンサーにはちょっとおすすめできないですねえ……。
というかネオロマンサーからしたら、ヘタをすればアンジェ改悪ってとられてもしょうがないくらい設定が似てますしね……まあ飛躍した意見ではあるとは思うのですが。

シナリオ重視派……も結構いろんなタイプがいるのでアレなんですけれども、そうですねえ……ほんと特におすすめする部分はないっちゃあないですよね、近藤さんのファンくらい……??(笑)

私はうーん、裏波が一番好きかな!!!!!(安定のサブ萌え)

ユベール、もうちょっとで終わりですね!!
玲夏さんここまできたらぜひぜひ頑張ってください~♡

ではでは☆
また遊びにきてくださいませ~!!!


by あかり (2015-09-13 10:33) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。