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クローバー図書館の住人たち 感想 [その他乙女ゲーム]



わー!!!
もう終わってしまったー!!!







クローバー図書館の住人たち。

もうとりあえず感想としては、短っ!!!!!!!!っていうのが真っ先にくるのですが。

このお値段ならしょうがないと思いませんか、お嬢様方……(*´з`)

もっと「図書館との出会い」やら恋愛過程を丁寧に描きたかっただろうな(こちらとしても見たかった)とは思うのですが、おそらく題材が若干地味なのであんまり長くするともったりするかもしれませんよね。

というわけで、コストパフォーマンス的に良作だと思います。

非常にシンプルに「擬人化」した本と恋愛する醍醐味が描かれていました。
ものすごく個人的な見解かもしれませんが、身寄りのない天涯孤独の少女が、住み込みで働く「不思議な図書館」で人ではないモノと恋愛にハマっていく、というこのコンセプト自体がどこかエロい
もちろん全年齢のゲームなので、そういうシーンはないのですが、あざとくない妖艶さが恋愛イベント、バッドエンドなどに表現されていたように思います。

ある意味、人ではないものと恋愛する、ということはモノに「囚われる」ような感覚に近いように思います。

そういった、どこか妄執というか「閉じられた世界」の私の恋人を愛でる感じが、イイですね。
大好きです。

スチルもすごく可愛くて、MIOさんらしからn……いえ、なんでもございません。
値段の割にスチルもちゃんとあって、びっくりしましたね!
欲しい場所にピンポイントであって素敵でした。


それでは、続きから。
簡単ではございますがキャラ別などネタバレ感想です。








天涯孤独の身である少女が、夜になると本が人として動き出し、ダイダラボッチが徘徊するという不思議な図書館の環境に最初は驚くも、だんだんと馴染んでくる様子が描かれている共通ルート。

個人的に資金難だから埋蔵金を発掘しよう、という流れになって、しかもそれを掘り起こしてしまうところはあまりにあっさりとしていて????と思いましたが、まあ管理人一族の隠し資産的な雰囲気もありましたので、それもありかなと。

もうちょっと丁寧だとこの辺りも違和感なく入ってきたのかなあとは思いますが、まあ仕方ないですね(笑)

安いから。


葵との出会いであったり、禁帯出本たちのためにウッドデッキを作るなど、少女がクローバー図書館の管理人として認められていく様子がきちんと描かれていてよかったです(*´ω`*)



★一樹


「専門書」の擬人化キャラクターですね。
真面目で一途な優等生、というイメージはきっちりと踏襲されている上で、粘着質な雰囲気を持っていて、そこがとてもよかったです。

彼のルートはそういう「真面目さ」がジレンマへと繋がっていくお話でしたね。
そんな真面目な彼だから、一生懸命クローバー図書館のために働くヒロインのひたむきさに惹かれていくのは自然でした。

一途な一樹は、彼女の頑張りを自分なりに精いっぱい応援しようとします。
それなのに、禁退出本である彼は図書館に見えない鎖でつながれているため、図書館の外で行う準備などは他の本たちに任せるしかありませんでした。
一樹はそこでお門違いだと理解しながらも嫉妬を募らせ、さらにはそんな自分の不甲斐なさに苦しめられることになります。
そんな彼を知ってか知らずか、ヒロインは「大人のための朗読イベント」を計画します。
ヒロインは一樹を朗読役に抜擢、イベントは大成功を収めることになります。


一樹は真面目だからカタブツなキャラクターかと思いきや、どちらかというと「真面目だからこそ不安定」みたいな一面を持ったキャラクターでとても面白かったです。

ヒロインが古井戸に落ちた、というシーンがあるのですが、あそこでも彼は「自分が助けにいく」ことにものすごく固執するんですよね。
禁帯出本なので、鎖を引きちぎってそこへ向かうんですが……。(できるのか……という驚き)

確かにアレしか方法がなかったわけなんですが(まあ警察に電話するとかいろんな方法があるけどね)あの、妄執というか「絶対に自分が」という感じがすごく伝わってきてですね、その辺に彼の危なっかしさが見て取れるというか、すごく良かったです。

他の本たちと違って、一樹は外に出られないわけなんですが、彼はそれをすねるそぶりは表面上全く見せないんですね。
でも心の内ではものすごい葛藤と嫉妬を抱えているわけです。

賢いので「外に出られない=役立たず」だと割り切っているわけではないんだけれども、それでも許せないんですよね。完璧主義といいますか、彼女に関することで不備がある自分を認められない感じが素敵でした。
その、ものすごく「まっすぐにしか物事を見ない」感じが専門書!!!!って感じですごく萌えましたね♪

一番ときめいたのはトゥルーエンドの「君が死ぬときは柩に一緒に収めてほしい」っていう殺し文句。
そんなことをしたら燃えてしまうわ、というヒロインに対して、そこまで添い遂げたいと甘い声で告げる一樹はとても艶っぽかったですね……!

また、クローバー図書館はバッドエンドもすごく甘美。
禁帯出本である彼に合わせて、次第にひきこもるようになるヒロインは、一樹と共依存状態になりぐずぐずと司書の仕事を放棄して、さらには同じように蔵書印を押し図書館に囚われるというようなエンド。

あれはあれで、ものすごくオイシかったですねえ……(´з`)
ある意味「これほどまでに必要とされる幸せ」に2人で浸れるエンドであって暗いけれどもヒロインがたどり着くべくしてたどり着いたような印象があったエンドでした。


★柊


「純文学」の擬人化です。

気難しく、プライドが高いところがまさに「純文学」でしたね。
また、前管理人に操を立てるように、ヘンにマイポリシーに執着しているような古風さも、とてもらしかったですね。

彼のルートは、前管理人と現管理人の間で揺れ動く「罪悪感」のお話です。
おもむろに、しかし着実に変化していく時代に迎合するようにして、現管理人のもとで変わっていくクローバー図書館。
その変化を好ましく思いながらも、柊は「前管理人の時代」や「やり方」を貫き通さねばならない義務感に駆られています。
しかし、そんな彼を嫌うどころか、受け入れて優しく手を引き前に進もうとするヒロイン。
彼女に惹かれる気持ちを否定したい。
それとは逆に、思い切りいじらしい彼女を抱き込みたい気持ちとを持て余す、そんな柊が印象的でした。

たぶん、普通の人間だとこうはならないんですよね。
人間はある意味で変化にうまく適応していける生き物だからです。
しかし、本はそうはいかないですよね。
書かれた時代、その時の「常識」、そして彼らの持つ物語はいつまでも「そのまま」です。
そんな彼の性質を「だからこそ素晴らしいのだ」と教えるように肯定してくれるヒロインちゃん。
そういう関係性がとても甘かったですね。

柊だから、こういう「変化」に戸惑うのだと思います。
新しいことを嫌い、否定したがる。
でも、きちんとしている子だからこそ、それが「正しい」ことだというのもわかっているんです。
それでもどうしても受け入れられない。
前の管理人を「否定」してしまうことに他ならないような気がして。

個人的には前の管理人が「おばあちゃん」じゃなくて「大人のお姉さん」ならなおさらよかったかな、とは思います。もうちょっと嫉妬でどろどろした感じのものを感じられたら……あかりはさらに萌え……とかいっちゃだめか、これ15歳以上だった……。

バッドエンドの「好きすぎて破綻する」というのは人間同士ならナシなんですが、本とならアリだなあと思いました。
「純文学」である彼らしい、文学的な別れですよね。

これ以上あなたがいると、好きすぎて、苦しすぎて殺しそうになる。
首に手をかけられてもなお、ヒロインは「それで柊が安らぐのなら」と表面上は涼しい顔で司書として過ごす、そんな様子に一樹が危険を感じ、ヒロインをやめさせる、というエンドなのですがねえ……。

こういうエンドを見てしまうと、一途な一樹よりも、甘い台詞が似合う葵よりも。
一番ロマンチックなのは柊かなあと思いますよね。


★葵


「流行本」の擬人化です。
身の振り方や雰囲気が軽いところや(結構あっさりクローバー図書館の蔵書になる)、甘ったるい純愛物語の中身を体現したかのような「チャラいナリの割に中身は非常に献身的」というところもすごく良かったです。

一時映画化までするほどの大ヒットを飛ばした本だけれども、今では誰も手に取ろうとしない「古い」本となってしまった葵。
自信を喪失している葵に再びスポットライトが当たることを信じて、ヒロインは試行錯誤します。
そんな願いが叶い、葵はクローバー図書館に人気貸出図書になります。
いろいろな人の手に渡り、ほとんと図書館にいることがなくなってしまった葵。それを司書として喜ばしく思う反面、ヒロインは寂しさを覚えるようになります。
人に読まれるたびに疲弊していく葵自身とヒロインの恋心。
やがて2人に訪れたのは、「葵が無断で貸し出され行方不明になる」という試練でした。


いろいろと考えるとものすっごく艶っぽいのはこのルートですね。
この、葵の「幸せのあり方」がどことなくエロいです(笑)
だってねえ……身体がどれだけ傷ついてもそれは誰かに必要とされている証……なんて。
もうねえ……。

今まで必要とされていなかった葵は、ヒロインのおかげでいろんな人に必要とされます。
ヒロインのおかげで、もう一度日の目をみることになった葵は、少々乱暴に扱われようが、ぞんざいに扱われようが、笑顔で「千紘のおかげで幸せだよ」と告げます。

なんというか、目的と本心がだんだんと乖離していく苦しみというか。
それがすごく切なくて素敵でした。
彼を人気者にしたいという目的は叶ったのに。
それが裏目にでてほとんど会えない大好きな彼。
たまに会えたと思ったらぼろぼろになってくる彼を、「本」の状態である昼間に一生懸命修復しながら、思うんですよね。

一体なんのために頑張ってるんだろう。

それでも彼の必要とされて嬉しいんだよ、いつも修復してくれるから俺は頑張れるんだよ、という笑顔に「貸出禁止にしてしまおうか」という決意を揺らがせるんです。

彼にとっての幸せと自分にとっての幸せがだんだんとかけ離れていく。
それを怖いと感じ始めるヒロイン。
それでもラストには2人の気持ちが繋がっていれば、「一番はあなた」ということを知っていれば怖くないんだ、というエンドで盛り上がりには欠けるんだけれども、葵らしい終わり方だなあと思いましたね。

葵は、貸し出し中にもこっそり図書館に戻ってきてヒロインを慰めたり、と、本当にその名に恥じないやり手ですね(笑)

そんなんされたら惚れてまうやろーって感じが満載でしたww
個人的に葵のバッドエンドがとても好み。

本状態の時に名前を書いてしまえば、私のもの。
えんぴつで最初は薄く書いただけのところから始まるんですが、もうそのシーンからエスカレートして、ラストのめろめろっぷりにたどり着く過程がたまりませんでしたね。

薄く書いただけでも効果がてきめんだったんですよ。
試しに軽い気持ちでやってみたことがやめられなくて、ラストには、ボールペンまで行き着くという……この麻薬的な恋愛のハマり方はすごく良かったですね。

「だめだったね」という他住人たちの憐れむような声も相まって、非常に甘美でした。


★その他エンド

立派に図書館司書としてやっていくティーパーティエンドも可愛らしくて好きですが、やっぱり私は、全員から儀式のように蔵書印を押されて図書館に囚われるエンドが好きですね。

あれはハーレムエンドだと思うの。うん。

ひとりひとりに、両腕に、両手に、胸元に。
所有物の証であるかのように蔵書印を押されていくヒロイン。
そして、彼女はある意味で人であることを捨てるんですよね。

彼女の境遇を思うと、居場所を見つけたという意味でそのエンドもまた幸せではあると思うんですが、ね!

ものすごく短いんですが、楽しめる部分はたくさんありました。
いいですね、本の擬人化。

結局、クローバー図書館自体の「不思議」には特に理由はなく、そういうものだとして終わるのですが、その点明かされるも明かされないも、私はどっちでも良かったですね。

そういう、すこし不思議的ストーリーも、好きなので。

面白かったです(*´ω`*)





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どらごん

こんばんはー!

先日Vitaんを初起動して画面のキレイさに感動していた自分です。
最初声で案内してくれるし、画面はつぶつぶの四角で出来ている感がまったくないし(・・・わかります?www)、タッチだし・・・・
未来のゲーム機みたいだ!!!

と、
すでに発売されて時間のたっているVitaんに惚れまくっているわけです。

ちなみにプレイゲームは幕末ロックSS。アニメから入った自分はアニメよりぶっ飛んでいないことに驚きを隠せません。乙女ゲーではないですけど、乙女ゲーとかこういうゲームのアニメ化ってものすごいギャグになりますよね(褒めてます
うたプリとか、うたプリとか、うたプリとか・・・ry。アムネシア・・・とか???


クローバー図書館、先延ばしにしちゃったんですよね・・・10月2日の熱血部活のために・・・。
久々のオトメイトさんです。あの真面目にギャグやってます!!!感にノックアウトされました。大好物です。

でもでも・・・・
クローバー図書館、そんな素敵なバッドENDがあるのですね・・・!!!
攻略対象全員だと思っていて3人だと知ってしまって熱血部活に気持ちが向いてしまったのですが・・・。
ほのぼの系オンリーかと思いきやそんな美味しそうなエンドがっ!!!擬人化ものって大抵ENDが人間になってハッピーエンドが多い気がするのですが最後まで本なのですね。

10月後半用に購入し・・・ああ、でも10月はモンハンが・・・えっと11月はポケモンと学園Kとコードリアライズ(名前がちょっとうろ覚え)、12月が宵夜森ノ姫・・・

・・・年内にはプレイしたいなー、なー・・・・。
柊→その他→葵→一樹の順でプレイしたい・・・制限とかありましたか???

ではでは・・・また
(ここであかりさんのツイッターを見る)

どっかれ!どっかれ忘れてた!!!魔王とか暗黒騎士!!!あ!やばい!買います!!!すごくプレイしたくなりました!(今更)だってたくあんとか好みでしたもん!でもいつもアニメイトで探してもどこに置いてるかが分からないという!しかもレジ近くで長時間探し辛いという・・・・

アマゾン、いってきます(笑顔
by どらごん (2014-09-28 23:21) 

あかり

>どらごんさん

こんにちはー!

Vita綺麗ですよね!というか、VitaにいくとPSPに戻りづらい……というか!!
幕末ロックは人気ですなあ!私もやってみたい!!でも積んでるのが結構あるな(笑)

そうですね、なんかいろいろとアニメ化されますけど、あんまり中途半端なものだとシリアスなものでもギャグみたいになっちゃいますしねww
個人的にあんまりアニメは見ないんですよー(よほど原作のファンじゃないと)
アムネシアも見てないなあそういえばwww

熱血部活、購入されるんですねー!!
私もどうしようか迷っているんですけど、なんとなく今はギャグゲーの気分じゃないのですぐにはプレイしないかもですー☆
ですので感想お待ちしてまーす!

クローバー図書館、ほぼ一日でクリアできるボリュームしかなかったですけど、澪さんらしい感じでとても面白かったですよ(*´ω`*)
そうなんですよね、攻略対象が3人しかいない、というのが残念ですねえ。
でも、まああの値段じゃあ仕方ないかなあと思いますね(笑)

制限は特にありませんでした!
展開としてはかなりライトなので、あっさりプレイできると思いますよ(゚∀゚)

ドッカレ!ドッカレぜひ3を!(笑)
たぶん、一番はっちゃけてるのは3ですよ!
結構前だからアニメイトさんでは奧の方に埋もれているのかも……。

私もコードリアライズはプレイ予定です(=゚ω゚)ノいえーい!
なんか、これ以上延期しなければいい、ですね……♪
宵夜森ノ姫は、私、あそこが出してるドラマCDとかがいまいち合わないので様子見してまーす……!!

10月は買うものもないので、とりあえず積みゲ崩しを頑張ります☆

ではでは~♪また遊びにきてくださいませませ☆


by あかり (2014-09-30 08:45) 

つばき

あかんさん初めまして。
いつも楽しく乙女ゲームの感想を読ませていただいております。
最近はあやかしごはんの感想を書かれていて、私もプレイ済みだったので、あかりさんの感想を楽しみにしていました…!手放しに誉められる作品ではないのかなぁと思ったのですが、ごはんを通して人との幸せを共有するというテーマがしっかりと描かれていて素敵な作品だったなぁと個人的に感じています。あかりさんの感想は良い所も気になる所もそのまま書かれているので読んでいてとても面白いです。これからもお待ちしております!
あやかしごはんの感想ページではないのにここに書いてしまい申し訳ありません…!
最後にあかりさんの感想を是非読ませていただきたいゲームがありまして、全然無視してくださって構わないのですがステマさせてください…!最近公開された『ペンタゴンシンドローム』というフリーゲームが本当に大好きで今年プレイしたゲームで一番面白かったのですが、あまり周りにプレイされている方がいなくてですね…;;宣伝させてください。
いきなり失礼致しました!
by つばき (2014-09-30 12:02) 

あかり

>つばきさん

はじめまして!こんにちは!
この度はコメントありがとうございますー☆
あったかいお言葉、とても嬉しいです……♪
楽しみにしていただけるなんて、ブロガー冥利につきますよう、くすん。
ほんと、ありがとうございます(*^^*)

あやかしごはん、つばきさんもプレイなさったのですねー!
面白かったですよね!
私は個人的にハニービーさんの作品に縁がないのですが、この作品は雰囲気作りをとても大事にされていて、そこが伝わってくるゲームだったなあと思いました。
確かに、手放しで褒めるのには若干ツメが甘い部分も多くありましたね(笑)

ペンタゴンシンドロームなんていうゲームをおすすめしてくださるくらいですから、つばきさんは同人ゲームなども結構遊ばれているのでしょうし、「あやかしごはん」にシナリオ面で物足りなさを感じるのは当然ですね(´з`)~♪

>あかりさんの感想は良い所も気になる所もそのまま書かれているので読んでいてとても面白いです。これからもお待ちしております!

できるだけ良いところをお伝えした上で、乙女ゲ―マーさんの購入の目安になれば、と思い気になるところも小心者ながら書いているので(笑)、そういっていただけるととても嬉しいです(*^^*)
ほんといろんなゲームがあるから、合う合わないはどうしてもありますよねえ♪

いえいえ!どちらにコメント頂いても、読むのはワタシ♪なのでご都合のよいところに書いていただければ……!!
お気になさらないでくださいませね♪

で!
ペンタゴンシンドローム!

実はもうDLはしてあるんですよ……♪
あとはプレイするだけ!!(笑)

たぶんコードリアライズまで新作はプレイしない?(衝動買いあるかもしれませんが)ので、近いうちにプレイ予定です♪
ありがとうございます!
感想もきっと書くと思いますので、よろしければまた語りにきてやってください!

とりあえず今は銀のユーカラというゲームを進めておりますので、それが終わり次第♪
オススメありがとうございます(*´ω`*)

それでは♪
またぜひ遊びにいらしてください!!
コメントありがとうございました☆



by あかり (2014-10-02 09:46) 

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