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DIABOLIK LOVERS MORE, BLOOD 雑感&無神さんち 感想 [DIABOLIK LOVERS]


DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD (限定版)

DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD (限定版)






旬なうちに開封……とDiabolik Lovers More, Bloodやっております!

とりあえず、5人、半分……終わったので、雑感をば。

いろんなご意見あると思いますが、これはディアラバに何を求めてるかで評価は変わってくるかもしれませんね。
私は個人的に前作の方が面白かったかな。

というのは、今作、かなり「供給過多」です。
……あ、血は吸われてるわけだから、供給っていう表現はちょっとアレかもしれませんが。

お仕置きは吸血、ご褒美も吸血、寂しさを埋めるのは吸血、苛立ちを治めるのも吸血、愛を確かめるのも吸血、所有の証も、嫉妬心の表れも吸血……。

もうすべてが「血を吸うこと(吸われること)」に帰結しています。


あれえ?こんなんだったけ???


いや、それこそがこの作品の魅力だというのはわかっているのですが。
これだけ出血大サービスされてしまうと、ありがたみがなくなってしまって、ですね……。
私はもう2人くらいでお腹いっぱいになってしまいました。
吸えばいいってもんじゃないでしょ?
って個人的には思ったのですが、これをお読みのみなさまはいかがでしょうか。

あと、シチュエーション&ストーリーパートに分けたのもあんまり意味がないなあと感じました。
シチュエーションとストーリーパートが独立しているならまだしも。
シチュエーションパートを全部クリアしないとストーリーにいけないのなら、一緒だと思います。
逆に、これは「シチュパート」これは「ストーリーパート」と分けられてしまったがために、シチュパートのシチュエーションの掘り下げが浅くなってしまっていてつまらないシチュが多い気がしますね。

それから、一番コレが残念だったのですが……。
せっかくライバルとして無神兄弟を出したなら、もうちょっとガチで絡ませたらどうですか、逆巻さんちと……????
ぬるいわ……逆巻家は本気で怒ってるの?
無神家は、本気でユイちゃんが必要なの?
真剣さがまったく足りない気がするのは私だけ??(´_ゝ`)


シナリオの内容があるようでない(前作以上に)ので、無神家全員まるっとネタバレ感想です!









まず、最初に。
無神家の目的は、イブに選ばれしアダムになることです。
それは「あの方」無神さんちのご兄弟たちをヴァンパイアにして、二度目の生を与えた、ヴァンパイアの王カールハインツの命令だからです。

おそらく、前作の続編にあたるこのディスク。
逆巻さんちの坊ちゃんたちが誰一人イヴの愛を得られず、アダムとして覚醒しなかったことを受けての、無神兄弟投入、という考えなのでしょう。
しかし、その方法を、カールハインツは彼らにどう伝えていたのかがイマイチ明らかになっていません。

が。

一応「イヴの愛を受けた者がアダム」とカールハインツ様、おっしゃってるんですね。

……愛の意味を取り違えているアズサ、コウあたりはまだわかるのですが、正直ユーマとルキに関しては、なぜアダムになりたいのに、家畜だ雌豚だと言い出すのかに疑問を抱いてしまって、もうそこが出発地点なので、萌える萌えないという問題でもなくてですね……?

これね。
カールハインツが、逆巻兄弟たちへの発破をかける意味で無神たちを利用しているなら、わかるんですよ。

例えば。
「イヴの血を吸えば吸う程、アダムへと近づく」
そうカールハインツから「嘘」を教えられたということがしっかりあるのであれば、カミサマから唆され、イヴとアダムを唆すピエロっぽい「蛇」的ポジションで面白いんだと思うんです。

でもヴァンパイアエンドを見る限り、カールハインツにその意図はなさそうなんですよね。

カールハインツ、何がしたいん???
というのがね、まずわからないので……正直無神兄弟はそこで面白さが半減している気がします。


☆無神ルキ

没落貴族の息子。母親に捨てられ、父親には身勝手に自殺されて、ひとり、今まで自分が蔑んでいた小汚い孤児になり果てる、という過去を持ちます。

傍若無人に振る舞っていた使用人たちに、これでもか、という程しっぺ返しされた記憶があるのなら、今もなぜあんな感じなのかが、イマイチわかりませんでした。
自らが「家畜」のように扱われ復讐心を芽生えさせた過去がありながら、どうしてイヴであるユイに「お前は俺の家畜だ」と言えるのか?

それで自分がアダムになれると本気で思うのかな?

そこがものすごく謎です。頭いい系のキャラなのに……?
ブルートエンド、マンサーヴァントエンドの壊れっぷりにもポカーンです。
自分がアダムになれないと悟り、自分がユイを必要とする気持ちよりせめてカールハインツの望みである「アダムの覚醒」を優先させようとしたルキ。
最終的に逆巻にユイを奪われることをよしとする流れからの、あの皆殺しエンド。

……おい、どうした???何があった、ルキ(笑)

ヴァンパイアはヴァンパイアで、急に「アダムじゃなくてもお前を愛してるんだ」みたいに吹っ切れちゃうし……正直ルキはよくわかりませんでした。
参謀系……だったよね?
うーん、その割に結構めんどくさい子だった……どのあたりがそうなのかさっぱりわからない。
櫻井さんの声は確かに参謀らしいのですがね……。

あとなんで、ライバルがアヤトなんでしょう?
個人的にはレイジさんとねちねちヤり合って欲しかったですね。
そういうヴァンパイアらしいぞっとする水面下バトル期待したかったわあ。


☆無神コウ


マンホールチルドレンから、その容姿の美しさからクラブの「商品」へ、という過去を持つコウ。
常に弱者の立場であり続けてきた彼が、彼なりにイヴに「愛してもらおう」と頑張るのですが、些細なことで苛立ち、逆に傷つけるということを繰り返すところは、お話として理解は出来ましたね。
お前のことを愛しているといわれ続けて嬲られてきた(おそらくここではふわっとさせられていますが、性的な意味でもあったでしょうし)彼にとっては、ユイの思う「愛」なんて理解が出来ないでしょうしね。

ユイのあそび方もいろいろ凝ってて面白かったです。彼は。
まさかカンニング用紙にしちゃうとは思わずww新しいね、コウちゃん。
しかし、いまいちアイドル、という設定が「必要?」って感じだったのが残念でした。
アイドルが、女の子に首輪つけて夜の散歩なんかして大丈夫なの?
それくらいするなら、もう撮影現場とかに「コレ、俺の犬♪」とかって連れてくくらいのぶっ飛んだ感じにしてほしかったわ(笑)

個人的にブルートエンドが一番お気に入り
何がしたいんだよ、というのはもちろんあるのですが、激情に駆られてユイを殺してしまい、失ってからユイの大切さに気づいたコウは自らの目と引き換えにユイを生き返らせてもらいます。
なんともこの不毛さが、彼らしい。
ユイと共に青空を見上げる幸せを自らの手で台無しにしちゃうところがね。

細かいことを言うようですが、彼が心を読むことをトレース、トレースというのですが……それなんか意味違わないかしら?どっちかっていうとマインドリーディングじゃない?とかビタRやってたからか、自然にスティック動かしてツッコミそうになりました。


☆無神ユーマ


かつてのシュウの親友「エドガー」。
レイジによって殺されかけた彼は、記憶を失い「ベーア」としてストリートキッズ(ギャング寄りなイメージかな?)として生きていくも、抗争でだまし討ちに合い、ひとりだけ生き残る。その後、カールハインツに拾われ、「ユーマ」となる。
……という大層、たくさん設定を持たされている子です。

彼の夢は、かつて「ベーア」だったころ慕っていたボスの夢をかなえること。

いつか、世界を変えてやる。
この地獄から這い出してやる。

こういう反骨精神的なものに心を動かされやすいユーマ。
なのに、ユイちゃんが殆ど「家畜としてのプライド」を見せつけないまま、ユーマがユイに落とされるので、イマイチ意味がわかりませんでした。
私にだって心はある!とか言ってただけな気が……。でも、ユイちゃんがそこまで自発的になにか抵抗してみせることも早々ない気がするので、この中途半端さはしょうがないかな……?

この子も、愛される、というか、仲間を大切にする、ということを知っている子です。
なのに、アダムにならなければならないとわかっていて、雌豚扱いなのがよくわからず(笑)
うーん、まあでもユーマはあんまり何にも考えてなさそうなので、まだそこまで違和感はないのですが。

シュガーちゃん(角砂糖)大好き、家庭菜園が趣味、という部分はとってもかわいいのですが……もうちょっとコレを使った斜め上なシチュエーションを期待してたんですけど、あんまりそうそう面白いものもなかったですね……。
まあ、食ったシュガーちゃん返せよ!ってのどまで指突っ込まれたのはびっくりしましたが。

ライバルもお相手がシュウなので、そうバトルに火がつくこともなく。
あ、でも相変わらずレイジさんに火をつけて殺されちゃうところはちょっと面白かった。
てか、ここまで徹底してるレイジさん、好きになりそう。(とか思ったらシュウルートでちょっと裏切られたんだけど)

でもこのガタイの良さと、セクシーな瞳は超好みです。
ヴィジュアルは超好き。
いいわあ……この、全体的に骨太な感じ。
ぽっ。



☆無神アズサ


昔からいじめられっ子体質なのか、「殴られること」でしか人とのつながりを今も、持てないでいます。殴ってくれる人は自分を気にかけてくれる人。一番怖いことは(殴られて)死ぬことじゃない、まるでそこに誰もいないかのように、必要とされないことだ。
そういう思考回路の持ち主です。

彼の場合は、愛することは殴ること、傷つけることです。
だから、自分がされて嬉しいことを、イヴにして愛してもらおうとするのはとっても自然でした。嫌がらせだとわかってナイフを突きつけてくるカナトと、喜ばせようとしてナイフを突きつけてくるアズサ……比べるとアズサの方が正直性質悪いかもしれませんね。

傷に名前を付けて、うっとりしてるところとかも、とってもキャラクターとして雰囲気が出ててよかったです。

そんなアズサに、なんとか「傷つけることが愛じゃない、愛しているからこそ殴らない」と、一歩ずつ教え込むユイちゃんがある程度描かれていたように思うので、その部分は素敵でした。
まあそんなに簡単に愛されること、を受け入れられるとは思えないから、ヴァンパイアエンドはちょっとなあと思ったりもするのですが、まああの自分の子供にジャスティン……とか、かつていじめられた子たちの名前を付けてるところを見ると、やっぱり根っ子はそう、変わらないよねという一味が+されてたのでその辺りはダークでお気に入りです。

彼の場合は本当の意味でどのエンドもハッピーなのかと聞かれるとそうじゃない感じがして好きですね。どのエンドも基本的に片方の極度の依存、共依存のエンドなので、アズサのキャラクターらしくて楽しかった。

一番ウケたのは、あっさりテディぶん投げたとこですねwwwww
カナトの怒り狂う様が、ものすごく可笑しかった。
冷静な分、アズサの方が全体的に一枚上手なのかな?(笑)


あと、やっぱり岸尾さんは魔法使いだなあ。
あの制限された表現の中で、怒りであったり恐れであったり、喜びを表現されてて、あんなにのろのろしたしゃべりなのに、じっくり聞き入ってしまうところもありました。
素敵でした。




nice!(1)  コメント(4) 

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コメント 4

玲夏

おはようございます。
夜中に始めたのもあり、仕事が休みだからと朝までルキ√やっていた為、朝…
夜通しゲームするのなんてRPG以来でした^^;

夜中に逆巻家のコメントを残しつつ、ルキ√を終えて無神家も終わったので、早速こちらにお邪魔しました~

これを書いたら寝ると思います。
それはもう昼過ぎまで←

なんとなーくですが、全員(逆巻家含む)やって思ったのは、カールハインツはただ死に場所を求めているだけなのかなーと。
シュウさん√とルキ√のブルートでそんなこと言ってましたし。
私を殺しにこい、って言ってたのはおそらくシュウさん√だったかと…
ルキ√のブルートでもどうせなら私を壊しにこればよかったものを…みたいなこと言ってましたし。
アヤト√では、アダムイヴにより新しい人類はヴァンパイアを凌駕する強い力を得る、みたいなことも言っていたので、カールハインツは死を望んでいるのかなーと。
自分を殺してくれる自分より強い力を持った人種の誕生を願っているのかと。

前作がシュウさんとレイジさん以外、ベストエンドはカールハインツを殺すのが含まれていた記憶が…シュウさんはエンド2でカールハインツを殺したような記憶も…
ライトはどうだったかあやふやなのですが…


って、モアブラの話でした^^;

ルキのブルートとマンサーヴァントは本当、どうしたの??という流れでしたよね^^;
あのecstasyエピローグの後で、ルキの性格考えると、ルキを狂わせるしかバッドの作りようがなかったのか、あまりにも流れが読めなさすぎて( ゚д゚)ポカーン でしたw
個人的に、あまりにも突拍子過ぎて、もうなんか、他のバッドに比べるとすっごく浮いたシナリオに見えて、かなり実感のない感じでバッド感すら出てこないほどでしたwもうこれ誰?みたいな^^;
櫻井さんの狂った演技に恐怖は覚えたのですが(特にマンサーヴァント時の登場時の声音に)
マンサーヴァントは飛び降りてユイちゃんと並んで血の海に倒れている時に自我を取り戻した時は、あ、ルキだ…と思ったのですが…バルコニーで自由がない生などなんの意味が…と呟いていたのがあったので、そこに繋げれば、ルキにとって死が解放という解釈も出来なくはないかな…と。
でもまあ…無茶苦茶な流れだったとは思うのですが…
アヤトなのは…たぶん、ディアラバ的に一応アヤトがメインなのと、モアブラ的に…というか無神家的に?ルキがメインだからなのかなーと勝手に思ってますw
メイン同士を合わせたみたいな?←(雑な解釈)
あとはあれですかね。消去法?(酷)
それぞれの性格、過去設定考えれば他のキャラの当て馬はなんとなく納得いくので、残ったアヤトとか…←お前はアヤトをなんだと…

個人的には私もレイジさんとやり合って欲しかったなーとは思ったのですが、
レイジさんのツメの甘さとか考えると、だとたぶんルキに負け…(ry
↑お前はレイジさんもなんだと…

コウは…過去を考えればあの愛情表現も仕方ないのかとは思うのですが…
正直、無神家で個人的に一番面倒な方でした…
純粋で無垢ゆえに悪意が悪意ではないところが性質悪いな…と。

ユーマは…シュウさん√が好きですw
仲間想い、友達想いなところとかが一番出ていたかなーと。
ユーマは…レイジさんの癇癪に巻き込まれていただけのことを考えるとただただ可哀想に…
レイジさん√で思ったのですが、ほんっとレイジさんがシュウさん大好き過ぎて…
結局シュウさんに構ってほしかっただけなの?となってしまって…
↑この見方私も結構歪んできてる気が…

アズサは、逆巻家のコメでも書きましたが、一番印象が変わった子でした。
幼少期の傷から本当に心を病んでしまったんだなーと。
テディをぶん投げたところは私も笑わせて頂きましたw
あの後、カナトが「テディ―!!」と叫びながら追いかけていく様も面白かったですw

10人全員やって、私の好みランキングは…
スバル>ルキ>ユーマ=シュウさん=アズサ>アヤト=コウ>レイジさん>ライト>カナト
でしょうか。
ユーマに関してはシュウさん√でのイケメンっぷりがかなり株を上げましたw
カナトは…すいません…どうしてもああいう系が苦手なので…
それを言ったらアズサもなんですが…アズサは嫌だと言えば傷つけるのをやめてくれるので…レイジさんも鞭で打つのがなければ…orz

ルキは…もう櫻井ボイスにやられたといっても過言ではないのですが^^;
ああいった流れ(ヴァンパイア√)個人的には好物なのですw
ネオロマのアリオスとかがそうだったな…
いや、ルキがカールハインツを裏切るっていうのが結構難しい気もしてるんですが、それを振り切ってまで選んでくれたと思えば乙女ゲームっぽいかな?とw
なんだかんだで優しいですし、ルキw
他に比べて流れが一番平和に見えた私は色々と麻痺ってる気がしますがw

って、とんでもない長文になってしまった気がします><
すいません…

ディアラバをプレイしている友人はいるのですが、フルコンプしていて、全感想を言える友人はいないものでつい…(友人は一部攻略で終わっている)

ではおはようざいますの時間ですが、おやすみなさい←オイ
by 玲夏 (2014-06-28 07:34) 

あかり

>玲夏さん

こちらにもありがとうございますー!!

おおおお疲れさまです……!!
ゆっくりされましたか?
ほんと、もあぶら……キッツイですよね、フルコンプ(笑)
おめでとうございます!!!

そうですね!カールハインツの目的、としてはそんな感じだと思います(*´ω`)
ただ、その目的でもうちょっと無神をうまくだましてくれんかいな……と思いますよね(笑)
それこそヴァンキチじゃないけれど「ユイちゃんを掌握したらお前が新しいヴァンパイアの王!!」みたいに言われて、無神が必死になる、みたいなら意味わかるんですが、心が通じ合えば……とか言われておきながら、ルキにしてもユーマにしても……なんでそんな仕打ちwww???と、もう不思議で不思議で仕方ありませんでした(笑)

そうそうwww
ルキルートはほんと……アレ?って感じですよね。
私も結構参謀スキだから楽しみにしてたんですけど、なんか拍子抜けでした。
ルキは他ルートの方が参謀頑張ってると思いますwwww

ライバルに関しても、まあそうなんでしょうねー☆
メイン同士といいますか……。
ただあんまりうまく絡めてなかったですよね(笑)
レイジさんをコテンパンにやっつければよかったのにwwwww面白いのにwwww

ユーマも若干シナリオは???なところはありますが、彼もまた他ルートの方がイイヤツですよね(笑)

他ルートの方が輝いてるってホント無神さんちの息子さんたち、当て馬気質www

私は玲夏さんと逆ですねwww
コウちゃんの、あの悪意のない悪、みたいなどうしようもなさが結構楽しかったですし、アズサのどこまでいっても彼の闇の根っこが深い……みたいなところがスキです('ω')ノ

カナトに勝てるアズサって実は最強なんじゃないか……、ってところもものすごく楽しかったですね☆死んでもなお、カナトの心に残って見せるアズサwwwww


まあでもルキは櫻井さんの勝利ですよね(゚Д゚)ノ
あの声はいい声……!!


そっか!これフルコンプしてる方、ワタシもあんまりお会いしたことない!!!
いえいえ☆いつでも語りに来てくださいませ☆

ほんと今回はお返事遅くなってすみませんでした!!
フリーダムウォーズばっかりプレイしてて……(笑)

また遊びにきてくださいませ(*^^*)

by あかり (2014-07-03 11:41) 

お名前(必須)

トレースはなぞるという意味ですから合っているのでは?
by お名前(必須) (2014-09-15 08:48) 

あかり

>お名前(必須)のコメントを下さった方

ご指摘ありがとうございます。
コウくんが「他人の思考をなぞる」という意味では近いかもしれませんね。
個人的にはどちらかというと心を読む感じの方が近いんじゃないかなと思ったので、このような感想になりました。

by あかり (2014-09-16 12:24) 

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