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CLOCK ZERO~終焉の一秒~ 英円感想(portable改訂版) [CLOCK ZERO]






あー。
円ってこんなに心理のよみにくい子だったっけなww

VFB持ってるのに、めんどくさくて見ずにやるから…何故かバッドエンドしかいけない展開w

それではportable版に伴い、加筆改訂ネタバレ感想いきまーす☆



円。いやー、円、いいです。大好きです。
クロック外れがありません。ものすごくキャラクターが作り込まれているんで、どの子も愛しいです。
円もですが、兄貴の央が最高にいい味だしてます。

そして、キングが、怖い。
キングが、怖すぎるーーー!!!超怖い!!

そして、やっぱり鳥海さんの声は反則です

再プレイして、というか…、4周目、円までやってちょっと思ったこと。
やっぱり帰還エンドって、何回見ても視界が曇る(涙)



なんでしょう。
終夜以外(終夜はちょっと違う観点で泣ける)鷹斗も、円も、トラも、理一郎も。
ああ、こんなに大切に思っていた存在に、手を離されちゃうんだなぁって思うと、なんだか泣けてくるんですよね…!!
これ以上ないくらい愛してるから、撫子の選択肢を受け入れてくれる大人たち。


特に円やって思いましたが、円や鷹斗、トラにとっては、自分の世界を、唯一変えた存在なわけですもんねぇ。(理一郎は、わかる。あれはなんか、恋愛超越した愛を感じるからねww)

22年(21年)の人生でそういう存在に恵まれなかった彼らが、やっと掴んだ存在なのに。
その手を離すのも勇気、というか愛ですよねぇ…。
しかももう、二度と会えないし、…撫子の記憶にすら残れないのに…!!
傲慢だったり、ワガママだったり、自分勝手だったりする彼らなのになぁ。
問答無用で「俺(僕)のもの」ではないところが、深いです…!
やっぱ好きだなぁ…CZ。

あとどうでもいいけど、この作品ってかなり攻略対象の年齢が固まってるんだなぁといまさら思いました。
普通、少年とか、かなり年上とか、結構ばらつきあるじゃないですか。
うーん、いまさらながら、それを感じさせない,キャラの被らなさに驚き。



さて、円。

他のルートでは、まったくわからなかった英兄弟のいろいろに唖然。
央と円、血がつながった兄弟じゃなかったんかー!!
異様なほどに兄に執着し、央だけを尊重する。
そんな生き方も、自分が英家の一員として幸せでいられるために、なんて、正直ぐっときました。
思っていることを押し殺している自覚がないところが、またなんとも。

初めて両親にわがままを言ったこと。
それが、HANABUSAの系列の有名な洋菓子店で、撫子とお茶が出来ないか、口きいてもらえないか、だなんて。

本当にかわいすぎます。円。

ガトーショコラを頬張る撫子ちゃんはいろんな意味で幸せそうで……ほんっとうに、小学生ルートでも泣きそうになった……。

そして、未来の世界での円ですが。
今度は政府サイドからのお話で。今回は、有心会に身体を誘拐されてない設定でした。
レインに壊れた世界を説明され、鷹斗には好きだと告白され、この世界を作ったのは俺だ、俺がキングだと言われ、ビショップには僕は英円だと言われ……。ええ!?みたいな、感じに。
なによりも、こんな世界にしたことを優しく微笑みながら、君のためだから仕方ないという鷹斗に、違和感を覚える撫子。

真のヤンデレはここにいたのか……。と理解。


壊れてる、この人壊れてるよ!!!
円にも言われてたようなw確か。
小学校の時1年一緒だったくらいで、世界壊しちゃうんですから、みたいな。

ほんとそうだよ。どんだけだよ。
病んでる天才ほど、恐ろしいものはないな……。

そしてその上、あんなにいつもそばにいた、ウサギのレインが、自分を騙していたということを認めて、すっかり撫子は意気消沈してしまいます。


そんな時に、あれです。
「さみしいんですか?ぼくが話し相手でも遊び相手にでもなりましょうか。――なんなら恋人のまねごとでも」(でしたっけ?)

いつ見ても、あのスチルはいいですね……。指に口づける円。
最高に綺麗です。しかし、全然甘くないシーンなんですよね、これ。
馬鹿にしないでと怒る撫子。
そんなビショップを見て、私の知っている円すら、ここにはいないのだと撫子は思います。

暗い気持ちに沈む撫子は、やはり、当たり前のように鷹斗を避けるようになります。

そして、会うたびに「そんな風に避けるのは子供っぽい」だの「僕にはどうでもいい」だの、円はいろいろと突っかかってきては、撫子を怒らせます。しかし、気分転換に外に連れ出してくれたり、優しさの片鱗が感じ取れ、撫子は困惑します。なんとなく、この辺から、円ってこんなキャラなの??と分からなくなってきます。
まあ、小学校時代の円は央、央、しかいってないんでなんとも、ですが。

そうそう!円といえば央。
央はいないのか、そう尋ねると、「あなたには関係ない」の一点張りで、固まってしまいます。たとえ、あの自分の知っている円ではなくても、央のそばを離れているなんておかしい。

そう思いながらも日々を過ごすうちに、レインと鷹斗、円とピクニック?に出かけることになります。そこで、鷹斗の価値観、理想、そういったものを撫子は理解します。
帰ってきた撫子は、円に冷たく詰られます。その言葉に、あの鷹斗がどうしてこんな風になってしまったのか、元の世界はどうなったのか、自分はどうなるのか、ダムが決壊するように不安と恐怖と怒りがあふれ出して、撫子は泣きだします。

ここでの円との抱擁スチル……!!

素敵すぎる。

この辺からだんだんと大人円の良さがわかってくる、あかりです。
なんだろうな、言葉と行動が矛盾する、といいますか。
この人、気持ちを、欲望を隠そうとして、実はすごいことを言ってのけたり、やってのけるタイプの人なんだわ。
無理やり冷たくあたって、泣かせてあげるとか…なんだこいつ!!こいつ、すごいよ!!
そして、鳥海さんの破壊力は凄まじいよ!!(CGコメント、この時からちょっと…円はやっぱり撫子ちゃんのこと、気になってたのねwてか、CGコメントでも全然素直じゃないよ、円ww)


泣きじゃくって、すっきりした撫子ちゃんは鷹斗と向き合うことにします。少しずつ。

そして、円が鷹斗の理想に共鳴して一緒にいるわけではないようなことに気付きます。
円がどうして政府にいるのか。
その理由は、やはり央。そして大切な英家を探すためでした。あの爆発で離ればなれになった家族の捜索を行ってもらうために、政府にいる。そして、もうひとつ打ち明けられること。
まあ、ここまで来たら家族のことは想像できました。
しかし、撫子ちゃんの事故に、まさか円が噛んでるとは思いませんでしたね。


撫子が事故にあったあの日。
あの場所へ撫子を連れて行ったのは円だったんです。
従わなければ、家族に危害を加える。
その脅迫にどうすることも出来なかったんですね。
その罪悪感をずっと抱えてきた円の気持ち。
自分が、撫子の運命を変えてしまったこと。
それが引き金となって世界を壊してしまったこと。

その、心に渦巻く罪の意識から、円はいつも撫子を「怒ってるような顔で」見るんですね。
それは自分自身への怒りなんですけど…。

そして、ひょんなとこからの兄弟の再会。
央はジャーナリストでした。そして、有心会とはまた別のグループを立ち上げようとしていました。(ここのCGコメント、央がちゃんと出てきて、びっくりしたwwしかもちゃっかりちょっかいかけていくしww)
円は政府にいる理由を、失ってしまいます。このまま央についていく。
それこそが自分の望みだ、それ以外になにもない。だからあなたを置いていく。
撫子を呼び出して、淡々と言葉をなげる円。

そのシーン。あのシーンが最高に好きです。
あのちょっと鳥海さんの、たたみかけるように、でも静かに告げるあの感じ。たまりませんでした……!!!!
あなたを置いて行くんです。

「ぼくを忘れてください」

もう、ぼろぼろ、泣けました。
自分に言い聞かせるようにして、想いを断ち切るようにして、離れていく円。
ものすごくうるうるしました。


そしてのこのこ帰ってきた、弟の様子がおかしいことに気付いた央が、あの子のこと好きなんじゃないの!?というお決まりの展開に。
しかし、どうしてか泣けるんですよね。あの央の、円が僕ら以外の大切なものを見つけたことが嬉しいってことに、どうしてわからないんだ、という、あの愛情深い言葉の数々。
央、大好きだー!!そして、大人になってすっごいいい味だしてる。っほんと。
央にぶたれて、円はもう一度、撫子という忘れ物を取りに戻ります。
(いや、ほんと男前だよね、央。…央、追加シナリオで、男前度上がってたしね…これ、ほんと困った兄弟だことw)

そして。
鷹斗の目の前から、かっさらう。
あれには参りました……。しかも、どうぞもっていって、いつでも取り返せるんだから、というあの鷹斗の態度。
なんだろう、これ。本当になんだろう、このゲーム(笑)


そうして、二人はやっとお互いに素直になるんですよね~。
憎まれ口を叩きあいながらの、キススチルは最高に甘かったですね。(ここのCGコメント、キターーーって感じでしたね。まさか、まさかCGコメントでも、キスを再現してくれるとかwwどんだけ円キス魔なんだよwwひとりだけ、やりすぎだからw)

なんだろう、そしてあの、円の、怒った顔がかわいいから、怒らせたかった、とかいうの。
実はものすごく、円って自分勝手で、マイペースでわがまま。
本当はこういうやつだったんだー、となんだか感慨深いものが、このシーンにはありました。
そして最後の方にあきらかになるんですよね。先書いちゃったけど、円は脅迫されて、あの場所に撫子を呼び出したのだ、という事実が。
自分はあなたに愛される資格はないっていうね。

うん、愛される資格…ないのかもしれないよね…!
でもそんなの関係ないよう!!壊れた世界で恋に落ちちゃったのは、あなたなんだもの!!(涙)

そして、帰還か未来に残るか、を決めるんですよね。

円の罪を清算するために、元の世界に戻って、「なかった未来」を生きるか。
それとも、壊れた世界で落ちた恋に生きて、ずっと傷ついてきた円と共に生きるか。

確か、円とトラのルートかな、この「かえりたい」っていうのと「残る」っていうのを選ばされるのは。
トラはちょっと違うけど…。


やっぱ心が痛みますよね…ぇ。
この二人のルートは…ほんっとに、痛む…!
だって「帰りたい」って言った場合、正真正銘、ビショップや若にとっては失恋ですもんね。

いや、選ばれなくて当然なんだよ?
ビショップにしろ、若にしろ、相当酷いことやってるからね…撫子に対して。
急に好きになってしまって、どうしようもないくらい好きになってしまっても、出会い方がアレで、しかも状況が状況…また別時空だし。
うん、でも、そういう問題じゃない。
問題じゃない…けど!
「私、円と離れたくなかった!本当よ?」っていくら言っても、それはもう。
もうね…!!(号泣)

あ、なにいってんだろう、私w


円は帰還が、めちゃめちゃ泣けました。
去り際の円。またあの「忘れてください、ぼくのこと」ですよ。
触れてくる指先の優しさの記述が、とっても泣かせますよね…!!

目覚めたら2010年の円がいて。大人円はいないのに。
そして、紫の瞳の映る優しさと、涙をぬぐう指のやさしさは同じで。
なんて。
あああああ。もう思い出しただけで、泣けてくる!!

なんでだろう。帰還エンドって絶対、あの「10年後の英円へ」っていう、あのタイムカプセルの手紙で、ぐわーって泣ける。
特に、円はよかった。本当に。わがままになれていますか、なんて。


2020年の円と結ばれるのも、よかった。誕生日にブレスレットをプレゼントする円。全く同じデザインのものを持ってる、と取り出したのは、未来の世界でビショップにもらった(もちろん覚えてない)ブレスレット。
そのセンスに、そのブレスレットから感じ取った愛情に、じつは自分なのに嫉妬する円がとてもよかったです。嫉妬から、央の経営するカフェの一席、で派手にキス。
したいときにする、そんな円の台詞もよかった。



そして、壊れた世界で生きる選択をする場合。
未来残留エンドも…甘いですね…!!
やっぱり些細なことで痴話ケンカ。それがちょっとしたキングに対する嫉妬や、さみしいなんていう理由で。
最後のスチルは優しいですね……。あんな風に笑うんだ。みたいな。
あの優しい笑みが、すんごいくすぐったい…!

だめだ、夜中にこういう感想を書くとどうしてもこうなるな。



☆帰還end後シナリオ


誕生日プレゼントは何がいい?
と訊くと、円はいいます。

「あなたが欲しいです」

そんなふうに円と撫子がデートをしていると、街頭インタビューを受ける、というお話。
なれそめや、好きなところ、嫌いなところなど、受け答えしていると、円は相変わらずの不機嫌顔。
そして、どんな時でも相変わらずの返答でした。

可愛げがない、意地っ張り。
それは円の方でしょ。
いつもみたいな売り言葉に買い言葉の応酬に、インタビュアーも辟易。

インタビューが終わっても、不機嫌な様子が直らず、円にどうしたの?と聞く撫子。
仕事でもうまくいかないの。
そう尋ねると、鼻で笑われます。
僕の機嫌が悪い時は、10割方あなたのせいです。

私がなにかしたの?と聞くと、ちっとも構ってくれないと拗ねる円。
さらには、バイト先に遊びにきた理一郎が酔ったのを介抱したことまで引き合いにだして、最近ちっとも面白くないことを、つらつらと言い募る円。
どうして、それがいけないことなの?またあなたはそんな風に言う。
円は何がいいたいのよ?あなたこそいい加減にしてくたさいよ。
ふいに、腕をひっぱられて。
その拍子に円からもらったブレスレットの紐が千切れて、ビーズがばらばらに飛び散ってしまいます。

円のばか!

撫子は、円の腕を振り切って、家に帰ってしまいます。

中学生の時に告白してくれて、それからずっと。
ただ円の特別でいたかっただけなのに。
昔を思い出しながら、撫子が部屋でうずくまっていると、自室のドアの向こうから円の声が聞こえます。


「僕はただ、あなたの特別になりたかっただけなんです」
あなたが好きなんです。

部屋のドアを開けて円を招き入れた撫子は、私たちはまた同じことを思って、意地を張り合っていたのね、と笑います。

ブレスレットはきっと直しますから。
そういって、口づける円なのでした。



うーんw
この話は、最初のインタビューがどうのこうの、というよりも。
ブレスレットの件がとてもよかったです。

壊れた世界の円からもらったブレスレットを、帰還エンドで2020年の円に見せてるじゃないですか。
あれ、単なる嫉妬、というアイテムだけに終わらず、ここまで話をもってくるとは。

あのブレスレットを見た時、円は。
きっとあの帰還した病室で「『円』はどこ?」と円を見ながら言われた時と同じ気分になったんでしょうね。

自分よりも、もっとどこかに彼女の「特別」があるんじゃないだろうか。
理一郎にしろ、同じブレスレットを作った相手にしろ、彼女を「特別」に見ている人がたくさんいて。

失うのが怖くて、怖くて。
それは昔、央に対してしていた執着と、全く同じですよね。

あの世界の「円」とずっと、これから、事あるごとに対峙するんだろうなぁ、この円は。
でも、それくらい許してあげてほしいかな。
「円」は円に撫子の未来を託したんだからぁ…(涙)

でも結局、自分なんだもんねw
そこがなんだか面白いw


☆残留end後シナリオ


これからどうするのかを央と話し合う撫子。
キングの動向などを円抜きで話す二人。
円はキングの話を撫子がすると、急激に機嫌が悪くなるからでした。

しかし、運悪く聞かれてしまいます。
キングのことなんて気にしないでください。
案の定、機嫌の悪くなる円。

しかし、央が言います。
「キングのことばっかり心配してるけど、一番近くにいる僕が撫子ちゃんをほだしたらどうするの?」

絶句する円。
それだけはだめだという円に、たたみかけるように央は撫子のことを褒めます。
撫子ちゃんは魅力的だよ。僕も本気で好きになっちゃおうかな。
慌てふためく円。
絶対に渡さない。央でもそれだけは譲れない。
そんな言葉を聞いて、央は言います。

そんなに好きなら、キングのこととも、逃げてないでちゃんと向き合いなさい。

兄として。
やはり見たくないものから目をずっと逸らしている弟を、たしなめたのでした。

そうして、初めて語られる、円からみた、鷹斗。
最初は嫌いだ、恨みこそありすれ、慕ってなどこれっぽっちもなかった。
僕にとってのすべては、あなたと家族。

しかし、そんな言葉を吐きながらも、複雑な表情を浮かべる円に撫子はいいます。
鷹斗のこと、本当は心配してるんでしょう。
本当は、鷹斗を救ってあげられなかったってそう思ってるんでしょう。

円の本質は、とても優しいことを知っている撫子。
円は、きっと。
自分のせいで撫子の運命を変えてしまったことだけではなく。
撫子の運命を変えたことが、鷹斗の運命をも変えて。
世界というより、「鷹斗」を壊してしまったことにも、罪悪感を持っていたんじゃないだろうか。
そう考えます。

家族を探すという目的ももちろんあった。
でも。
そんな風にしてしまった鷹斗の傍で、どうにか助けてもあげたかった。
酷い仕打ちを受けていても、そんな風にしてしまったのは自分だ、とどこか自分を責めていたんじゃないだろうか。

そして、撫子は円に誓います。
もうあなたが自分を責めなくてもいいように、今度は私がずっと傍にいる。
時を止めてしまった世界のことも。
私のことも。鷹斗のことも。世界のことも。

今は何もできなくても、きっと償えることは、この世界にもあるはず。
だから、一緒に戦おう。

そうして絆を深める二人なのでした。

帰ってきて、円の様子が変わったと感じた央は。
そっと傍によってきて、「ありがとう」と囁きます。

僕が大好きな円を、ちゃんと愛してくれて「ありがとう」。

相変わらずまた、噛みついてくる円。
そんな二人を見て、この兄弟が好きだなぁ、と思う撫子でした。


残留end後シナリオは本当に、アレですね。
余韻がいいですね…。どの子のやつも。

壊れた世界を生きるからこその、葛藤とか、捨ててきたものの重さとか。
帰還エンド後は甘さ&手放した恋の記憶のかけら、に焦点が当てられていますけど、残留はまたちょっと二人をとりまく環境についてのストーリーといいますか。

央が、どういう立場で中立組織やってるかとか。
これからの展望についてのこととか。
ちゃんとそこまで書いてくれる、というのは素敵です。

政府が、世界をある程度まで復興させて。
その時、撫子をキングが奪いに来たら。

どうなるんだろうなぁ…。
円と鷹斗の修羅場かww

結構サイドストーリーとか、アナザーストーリーでいろいろあるけど。
ほんと、コワそうだなww

しかしこのシナリオは央のためのシナリオだね。
央かっこよすぎる。

お兄ちゃん素敵すぎる!!
ほんと、こんな風に愛してもらえる円は幸せだよね…!!

央にとっても、きっとかけがえのない存在なんだろうな、円は。
円がいたから、央も、今があるような気もするしね☆


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あぺ氏

あかりさん!お久しぶりです!ヽ(´∀`)ノ
期末テストが大変なことになってしまったあぺ氏です!


本当に、円ルートは最高ですよね!!!!
本当に、楽しすぎます!CZ!!!!!


円をフルコンプした後に思わすベランダから
「円のバカアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
カッコ良過ぎなんだよオオオオオオオオオオ!!!!!!!」
と、叫びそうになるくらい円が大好きになってしまいましたw


本当に円ルートは甘かったですね!!
これでもかっ!ってくらいに甘いのにただ甘いだけじゃなくて、切なくて、すごい泣けるって、本当に円ルート、いやCZは素晴らしいですよね!


何度も友人にのろけ話をしてしまいましたw(円の)


マイペースで自分勝手でわがままで・・・・
それなのに自分が愛されているか自信がない円・・・・・・・・・
本当に可愛すぎます!愛しすぎます!!
円ルートで何度、キュン死にしそうになったことか・・・・w


でも、円ルート、ものすごく泣けますよね!∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃
特に泣けたのは、帰還エンドと円が撫子を置いてCZから出て行くシーン・・・・・・・・・・・・
ぼろぼろ泣けました・・・・・・
CZは私を泣き殺したいのかと本気で思いましたww
帰還エンドを選ぶ時、円がものすごく大好きだったので選択肢の「帰りたい」を選ぶのが本当に辛くて「いやだよぉぉぉぉ」と泣きながらボタンを押していましたww


ただ、一つだけCZで不満なのは央と楓が攻略できないことですねww
二人とも良い味だしてましたよね!w


また、長々と長文失礼しました(-公-;)
あかりさんの感想はやっぱりキャラ一人一人の愛が感じられて読んでいてすごく嬉しいです!^^


あかりさん大好きです!!
またお邪魔させてください!^^


























by あぺ氏 (2012-03-11 10:16) 

あかり

>あぺ氏さん

お久しぶりです☆
そして、テストお疲れさまでした!!
これで、またゲームを楽しめますねww心おきなく☆
…ってえ?大変なことになってしまった??(笑)
大丈夫です!!!まだまだこれからですよ!!来年度です!
うん、きっと大丈夫!!(笑)


円ルート攻略お疲れ様でした!!
CZ最高!!CZ大好き!
私も私も、私もーーー!!!!!


ですね…さすが円はキャラ人気ランキング1位なだけありますww
デレてからの破壊力が一番ものすっごいのは、円ですよねぇぇww
もう、CZはみんな好きで、甲乙つけがたいですww
一番好きなのはトラちゃんですけど、もう他キャラは横一列って感じです、私は♪

ですね!
円ルートはあまい!!キススチルがいったいいくつあるんだwww

あの、喧嘩ごしの会話は、愛情の裏返しですからねww
ほんと、可愛い…!!
たまらん、円!!!

「ぼくのこと、忘れてください」シーンは、本当に胸を打ちますよね…!!
個人的に私は、帰還に失敗して、鷹斗が「なにしてるの?」ってくるとこが、コワくって超超好きですwww

泣きましたねぇぇぇぇ!!初回プレイはもちろん号泣でしたけど、2回目、3回目でもうるっときます、あのシーンは…!!

ということは、まだ全キャラフルコンプはまだなのかな??全部フルコンプされてからのあぺ氏さんの感想がとっても楽しみなあかりです☆

ですよね!!
残念ですよねぇ…おにぃーちゃーん!!
楓…あとレインさんも、ぜひ攻略してみたいんですけど☆

ファンディスクが発売されるかどうかはわかりませんけど、まだまあCZの世界を堪能したいですねww

またまた、嬉しいお言葉ありがとうございます!!
こちらこそ、あぺ氏さんの愛ある丁寧なコメント、いつもうひょうひょしながら、読ませてもらってます☆

私もあぺ氏さん、大好きーーwww
ぜひぜひ、これからも仲良くしてくださいませませ☆

by あかり (2012-03-12 14:15) 

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