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CLOCK ZERO~終焉の一秒~ 加納理一郎感想(portable改訂版) [CLOCK ZERO]


理一郎を、見直しました!(きっぱり!)

初回プレイ時、お話のなにがなんだか、わかってなかったってのもありますけど…。

りったんってこんなに可愛かったかしら?
とか。
りったんってこんなに可愛かったかしら?
とか。
りったんってこんな(略)


それでは、portable版再プレイに伴い追加訂正した、ネタバレ感想です♪



まず、一言。

こんな幼なじみ、欲しい…。

特別ってわけでもない。しかもとびきり甘い台詞があるわけでもないのに、理一郎の言葉の節々で涙をぽろぽろ流したワタシです(笑)

こういう話は、小学生から年が離れてるほど、いろんなことを思い出すんじゃなかろうか(笑)

いや~、これ。
ハマるわ。



理一郎ルートの素敵キーワードは、約束。
これにつきますよね。

2010年の理一郎が果たせなかった約束。

「世界が理一郎の敵にまわっても、私は理一郎の味方でいる」という約束の代わりに、泣き虫だった理一郎が撫子に交わした約束。

もう泣かない。
強くなって、必ず、お前を守る。

とてもストレート。使い古された感すらあるようなその言葉ですが、この約束がゲーム中、初めて理一郎の口から明かされた時はもう…!!

守る、という言葉にいろんな守るが含まれているんですよね…。

2011年撫子が事故に遭い、脳死状態に近い身体になり、さらにその身体は失踪。
守るどころか、理一郎は守る対象すら失うのですが…。(再プレイすると、いろいろとその犯人について、ちらっちらっと伏線張られているのに、気づきますね。理一郎ルートだけやっていると、さっと流されてしまいますが…!)

もちろん、命。そして事故、自分の味わった底の見えない喪失感、また、政府とレジスタンス有心会との抗争への不安、そして非情な真実。そのすべてから理一郎は撫子を自分の身を削って、守ろうとする、その切なさがたまらなく良かったです…!!

しかしそこは理一郎。
不器用すぎて、…愛情伝わらず。(そこがとてつもなく可愛い!)
それが故に、理一郎が今の私ではなく、事故に遭う2011年の私を守ることこそに捕らわれているのではないかと、自分自身に嫉妬をする撫子…。

なんて…なんて可愛すぎるカップル☆

正直、おーいお二人さん。と何度思ったことか…(笑)

しかしわからんでもないですよね(笑)理一郎は2011年の撫子を救わなければ、根本的に守ったことにはならないし…撫子的には、今ここにいる私が私なのに!と思うのは当然で。

あの、有心会に脅されてから、理一郎が撫子の様子を見にやってきた時のひとこと。
理一郎は、助けるといいながら、いつも助けて欲しい時にいない。

再プレイすると、この言葉がどれだけ理一郎の胸をえぐる…か、というのを想像すると居たたまれないですよね。あの時も、そうやって、いなかったんですもんね。その場に。理一郎。
花火大会とかの想い出話も、「来年はいこう」という約束も守れなかった…とか、やっぱり過去を軸においてお話が展開されるんですよね。理一郎ルート。


幼馴染の理一郎、という点では代わりがない。
ですが、一度撫子を失った「理一郎」は、厳密に言えば自分の言う幼馴染とは別人で…。

二人が、そんなお互いの立場を理解しすぎてるゆえに、うまくぶち当たっていけない。
そんなもどかしさ満点な展開は、私好みでした

理一郎が有心会で単独行動している理由。
それは、「撫子が事故にあわなくていい方法」をずっと探しているからなんですね。
そのために、最初は政府に身を置き、やがて有心会へと移って。
でもそれもこれもすべて、撫子のため。

時空跳躍を繰り返して繰り返して、その原因を探る理一郎。
ある時、終夜のおせっかいで、理一郎の時空跳躍に撫子が巻き込まれます。

あの、雨宿りシーンも素敵でしたね…。
雷が怖くて…ってベタなシチュエーションなんだけどね。
でもねww
「おいで」に超萌えました。まさかそんな風に言うとは(笑)

てか子供理一郎はかなりなツン。大人の理一郎は、デレ。
すっごい斬新なツンデレですよね、彼(笑)

そしていくつかの時空を超えた先。
撫子が自分自身事故に遭う瞬間を目撃してしまいます。

結構このあたりから、私はなんだか泣けて泣けてしょうがありませんでした。

あの時。
理一郎の「俺はあの場面を、何回も、何十回も、何百回も見たんだ」
というあの悲痛すぎる声。
もう、なんだか胸いっぱいで止まりませんでしたよ(笑)

そして。お互いの気持ちを分かり合えた時の、二人は最高に泣けました…!!
撫子ちゃんのね、あの、なんで理一郎ばかりが苦しまなきゃならないの、楽しいのも、苦しいのも、いっつも理一郎と一緒だったんじゃない、っていうあの台詞が、泣かせます。
ここまでずっと不器用な理一郎の「ずっと好きだった」は、もう涙なしでは聞けませんでしたね。

そして、「俺はとっくに、12歳のお前を、女として見てたよ」でしたっけ??

あの台詞は、きた。あの甘さ。
もう、溶けそうでした。
こういうのを殺し文句っていうんだ!!
そのあとの小学生男子はマセてるもんなんだよ、も良かったわあ…。

個人的にキススチルより、おでこを幼稚園の時のスチルみたく合わせて、微笑んでる二人が死ぬほど素敵でした…☆


そして理一郎は、ようやく有心会に戻る決心をします。
一度戻らないとって、初回は意味がいまいちわかんなかったんですが、CGコメントでね。

もうオレはこの時、お前を元の世界に帰すことを決めてたんだよ、ごめんな。俺を恨んでくれてもいい。どうか幸せになってくれ。

あのコメントは泣かせますよね…!!有心会の連中から追われてる時に、あんなキスしてがっつり甘えておきながら、こんなこと考えてたとか…!!(涙)

そして、理一郎は有無を言わさずに、撫子を元の世界に戻そうとします。

帰還する方のエンド。

抵抗むなしく、撫子は無理やりカプセルに押し込められて――。

目をあけると、小学生の理一郎。
理一郎はいても、さっきまで想いを確かめ合った人はいない。
学校の廊下で、みんなが見ている前で撫子は、理一郎の肩にすがって泣きます。
それを、「子供っぽいことやめろよ、みんな見てるだろ」といいつつ、困惑しながらも優しく背中をなでる理一郎。

そして、2020年。プロポーズですよ!!
りったん、ずるいーーー!!でも、あの結婚してくれ、は萌えだった……。
ちょっと掠れた声での愛してる、も最高でしたね。なんでだろう、すっごくあそこも泣けました。

残留エンド。

抵抗して、カプセルから飛び出した撫子は、理一郎の時空跳躍についていきます。
どこまででも私たちは一緒。そう言う撫子をしぶしぶ連れていく理一郎。

ここから先、もう少し丁寧ならいうことなかったんですけど…。(というか、ここ詳しくやっちゃったら相当なネタバレだってことが今ならわかります)最後には撫子の過去の運命を変えることに成功し、荒廃した未来すら、現代社会の延長の世界へと変化してしまいます。

この辺り、いろいろうやむやなままなのは、全員プレイしないとわかんないんでしょうね(笑)そういう作りだからラストがこうなるのもしょうがないかな。
まあなんとなく、みなさんも思われたと思いますが、想像つく部分もありますが!!

てかすごいよね…。
あれを改変するだけで、世界が壊れない。
ほんと、撫子ちゃんって○○―○の名に、恥じない影響力だわw

最後には幸せそうに普通に大学生カップルになっている二人。
どうして中身が小学生の撫子ちゃんが立派に大学生になっているのかは謎でしたが(笑)
まあいいか(笑)←ここはちゃんと追加シナリオでその苦悩が明かされてます。

俺がお前に触れるのと、お前が俺を触れるのとは意味合いが違うんだよ、も良かったなあ…。あれは大人の男の台詞だわ。ふぃ~(卒倒)もうお腹いっぱいでした。

全体的な感想としてはこんな感じです!
あと…。
理一郎って撫子に触れる時の描写が妙にきゅんきゅんするのはどうしてなんですかね!!!
頬を指で撫でる仕草が多い…(笑)
もうなんか、がっつんがっつんきました。

あとは前野さんの声ですよね…。
結構りったんの決め台詞(笑)って乙女ゲでは常套句というか、結構ありふれたのが多いんですが、何故かそこで、ぶわあっと感情が流れ込む、あの声は、凄まじい破壊力でした。ヤバいなあまじで。大好きな声がまた増えましたよ!!

あと、理一郎ルート、寅ちゃん氷のように冷たい…。
悲しい通り越して萌えました(馬鹿)



☆帰還end後日シナリオ

撫子が家に帰ってくると、なにやら客間が騒がしい。
父親がお客様のようだ。相当酔っぱらっているらしい。
挨拶しようかとも思ったけれど、邪魔するのも悪いと思った撫子は自室へ。
理一郎の声がききたくなって、電話を掛けてみると、彼の様子がおかしい。
帰ってきてるなら早く言えよ。
お前に会いたいのに。

ぽかんとしていると、自室のドアが開いて、理一郎が入ってきます。
しかも後ろ手で、ドアに鍵までかけて。

ひたすら甘い言葉をささやき続ける理一郎。
閉めだされた撫子の父親は「婚前の娘に手を出したら、絶対にお前に嫁にやらん!」と叫び出す始末。

よっぱらい二人をどうすればいいのか悩む撫子。
とりあえず父親には大丈夫だ、と言っておく。
すると、何が大丈夫なんだと、お前は俺にたいして警戒心がなさすぎると零す理一郎。

それをきっかけに、理一郎が中学生時代、撫子が誰かに告白された、と報告してくるたびにイラついていたことや、撫子にいい影響を与えている(と認めざるを得ない)鷹斗を面白くないとずっと思っていたことなど、その甘すぎる理一郎の言葉に、みるみるうちに赤くなっていく撫子。

挙句の果てに押し倒されて。
「俺で…よかったんだよな?」

これはまずい、と思った時。
「いい加減でてきなさい!」という父親の怒声が響き渡ったのでした…。

次の日。
恥ずかしいことをたくさんいったという自覚はあるものの、具体的には覚えていない理一郎。
でも、撫子は本音を聞けてとても、嬉しい気持ちでした。
しかし、父親は昨晩のことをとてもお怒りのようで…。
二人が結婚を許してもらえるまで、もう少し、かかるかも?(といいつつ認めてるんだろうけど)

というお話でした。


何。
この酔いどれりったんの破壊力www

「お前、可愛すぎるんだよ、バカ」
とか、キャラかわってるーーーー!?

息が荒い感じといい、熱っぽさといい、まえぬさんほんとに飲んで演技したの?!ってくらいドキドキしましたwwはふーww
ごちそうさま…ww

あんなにがっつく理一郎、本編で見れないので、すんごいびっくりしました☆
限定版とかにもあったけど、本当に理一郎ってお酒の力でおおかみさんになれちゃうのねww

それにしても、撫子も冷静だなぁ…!
お父さんの心中はとってもお察ししますがww
あっはははは☆

帰還理一郎は、やっぱ好きだなぁ…ww
この撫子父との応酬が素晴らしいですよね、彼w
毎度のことながらww

トラちゃんルートで「理一郎くんが相手ならいいのに」的なことをお父さんしゃべってるんだから、いい加減認めてあげてよwwおとーさーんww
トラちゃんより全然いいでしょ…!理一郎なら文句ないでしょうに!!←最愛キャラとは思えない発言!


☆残留end後日シナリオ

撫子が事故にあるあの時の夢を見て、飛び起きる理一郎。
足元で、撫子が眠っていて、びっくりします。

理一郎と一緒にやった課題で先生にほめられたの。
それを伝えたくって。
撫子は笑います。

急に世界が改変されたため、日々、撫子は「失われた10年」を取り返すために必死で、理一郎もまた、世界が壊れてからの常識が通用しない世界で生きていくために必死でした。

二人とも大学生になっていましたが、その経緯が全く記憶にない。
記録はあるのでしょうが(写真など)それを見る勇気すら、ありませんでした。

二人なら頑張れる。
とりあえず日々の課題に没頭する二人。

ある日。理一郎の姉、律子さんの部屋を改装することになり、理一郎は自分の部屋を姉にとられてしまいます。
それを聞いて、撫子は理一郎を自室に招きます。
今日も今日とて、デートは課題。

理一郎に手渡した英和辞書に一枚の写真が挟まっています。
それは小学校の卒業式にとられた、理一郎と撫子の写真。
何故か半泣きの理一郎。
しかし。
撫子にとって、この「撫子」は自分ではありません。
どうして理一郎は泣いているの?
そう問います。
その時の想い出話をする理一郎。

お前が手を繋ぎたいっていったけど、拒否をした。
そしたら、喧嘩になって。親父にものすごく怒られた。

怒られたから泣いているわけじゃなく、自分の気持ちに素直になれなくて、情けなかったんだ。
とそういう理一郎。

私の知らない想い出。
寂しそうにする撫子に、お前なら俺が手を繋ぎたいといったらどうする?と聞く理一郎。

どうしてって食い下がる。
こんな時くらいいいじゃない。理一郎だから手を繋ぎたい、って言ったと思う。
そう答える撫子に、理一郎は微笑んで、やっぱりお前はお前なんだよ、と安心させるのでした。

そして、律子さん。
理一郎をパーティにエスコート役で連れて行こうとします。
一緒にいかないなら、「あの写真」(コスプレww)をばらまく、と言われて…。

イヤだ、と言い張る理一郎。
そんな理一郎に律子さんはいつもの調子で言います。

あんた何にも変わってないわよ。
いつまでも意地っ張りだし、子供だし。いくつになっても一緒。

その言葉は、最近様子が変わった理一郎への、姉からの精いっぱいの愛情表現でした。

そうだよ、俺は意地っ張りだし、子供だから姉貴のいうことなんて聞かない。
理一郎は、撫子の手をとって、その場を逃げ出すのでした。



律子さん…!!
加納律子さんですか!お姉ちゃん!
初登場!!

なかなか素敵な性格してますね、お姉さま☆
りったん姉だから、美人だろうなぁ…!!

それはそうと、こちらはどうやっても、本編で若干置いてきぼりだったことに対しての答え、みたいな感じのお話でしたね。
確かにそうだよねぇ、いきなり小学生から大学生だもん…!
ついていける撫子もすごいけど、その10年のブランクは…。
医大、なのかな?詳しく言及はされてなかったけど…まあ、なんかすんごい特殊な小学校だったからね。あそこ。
あそこで落ちこぼれてても、何も恥ずかしくないやねww

てか放浪者もかなり甘いよね…。
キス魔…ww

てかりったんってほんと…高校3年にやっと告白、とかww
あんたたち、長すぎるでしょww
意地張りすぎww

ごほうびCGw
「御指名ありがとうございます。理一郎です」

爆笑wwww
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なつめ

あかりさん、こんにちはー^^ なんか、りったんはわたしも再プレイした方が愛しくなりましたよ。それに、ぽけCZ発売後りったん最愛の方がたくさん増えましたしw おさななじみ強いですよねー。あかりさんの感想丁寧で、うんうん頷きながら拝見しましたー。
by なつめ (2011-11-22 11:06) 

あかり

>なつめさん

こんにちはーwwですよね☆確かにりったんって、いろいろ真相しっててプレイする方が、愛しくなりますよね!!!

ぽけっとCZで、りったん最愛がたくさん…!そうなんですねw
やっぱり幼馴染、昔からの約束系キャラは、強いですね!
てか、反則ですねww

個人的には、どうしようもなく壊れたキャラを愛してやまないというマニアックな私ですがww

丁寧だなんて、嬉しいです!
ありがとうございますーー!!
by あかり (2011-11-22 14:18) 

あお

はじめまして!
以前からお邪魔させていただいておりました!
あかりさんの語彙力に脱帽しながら…!!!!
感想も詳しく書かれてて、あぁそうだったなーってすごく浮かびますし(*´∀`)

クロックゼロ今回初めてプレイしてて、今トラ攻略中です!あかりさんが大好きとのことなのでラスト気になります!

りったん良かったですー。泣いちゃいました。夏空のモノローグ以来です。
後日談のおとうさんとのやりとりで
「お義父さんと呼ぶな」「呼んでません」がめっちゃ好きです(笑)そして酔いどれりったんの破壊力たるや!

最後まで目が離せません!クロックゼロの世界楽しみます!
長々失礼しました!
by あお (2015-05-01 13:22) 

あかり

>あおさん

はじめましてー!
以前から遊びに来ていただいてたなんて!初めてお話できて私、とても嬉しいですー!(*´ω`*)話かけてくださってありがとうございます!!!
しかも、3年以上前の記事に……!!(゚Д゚)
いやあなにをおっしゃいますやら……ほんと今でも拙い自覚はありますが、ほんと遡れば遡るほど妙なテンションの感想ばかりで……お見苦しい限りでございますのに、あたたかいお言葉とても有り難いです……!

おお、あおさんは今、Vita版?で初プレイ中ですか!?!?
私ももっかい全部記憶消し去ってやりたいですね……www
どうしても新鮮味が……(笑)
あおさんがうらやましいです('ω')Vita綺麗だし、充実してるしデフォ呼び実装された後だし……!!

わーい!
トラ攻略中ですか!よかったらまたトラ感想お聞かせくださいませね♪
数ある乙女ゲームの中でも、なかなかに珍しいキャラクターなので、初めて発売された当初は賛否両論あるキャラクターでした!
でも、私は……あれ以上の愛情表現はないと思うんですよねえ……!
うっ、またプレイ後にでも!(笑)

りったんもすごく素敵ですよね……!
彼もまた、だんだんと周回重ねるごとに、彼にしかわからない苦悩がプレイヤーに伝わってくるので、すごく切ないです(ノД`)・゜・。
酔いどれりったん☆可愛いですよね!!
撫子パパもなんだかんだいって、とってもかわいいですよね(笑)

そういえばPS2版発売当時、夏空のモノローグと少し遅れてCZが発売したので、この年は本当にシナリオが面白いものが多かったなと記憶しておりますww

いえいえ!
ぜひぜひ長々と感想お聞かせくださいませませ☆
プレイしてて楽しいものはぜひ語りたくなりますよねー!!
最後まで頑張って(Vita版は攻略キャラも増えて大変だと思うのですが)トロコン目指してファイトです♡

またぜひ遊びにきてくださいねー!
ありがとうございました(*^^*)




by あかり (2015-05-03 23:11) 

あお

またまたお邪魔します!

まだフルコンプしてないんですが、一応全キャラクリアしました!本気でこのGW全部使ってやりきりました(笑)

トラやりましたよー!
なんか現代EDのトラは苦しくて。本気で呆然としてしまって、本体持ったまま数秒間固まってしまいました。
根本を絶つってそういうこと?!ってほんとーに苦しくて切なくて。 
また杉山さんの演技も素晴らしかったですよね(。>д<)

あーもー大好き皆すぎて辛いので今までに出たCDを片っ端から買い漁ってしまいました!!!なんかゲーム終えても終わりたくなくて!! 
本当に今回購入して良かったです!!大好きな大切な作品になりました。
by あお (2015-05-06 23:22) 

あかり

>あおさん

こんにちはー!
いつでもいらっしゃいませませ(*´ω`*)
全キャラコンプおめでとうございますー!
あおさんのお気に入りは、誰ですか?
また教えてくださいね☆

>なんか現代EDのトラは苦しくて。本気で呆然としてしまって、本体持ったまま数秒間固まってしまいました。

そうですねえ……。
なかなかここまで、極端で、かつ究極の愛情表現をする人って乙女ゲームではあまりいないので、私はすごく好きなんですよね、あの帰還エンド。
自分のいる世界が、自分自身がどうなろうとしったこっちゃない、あのエンドの彼にとってこの「小学生の撫子」こそが自分の世界なんだなと思うと、ちょっとうっ……!ってなりますよね(*´ω`*)
Vita版はさらに、デフォルト呼びも合って素敵でした。
杉山さんは、慈愛に満ちた優しい部分と、一瞬で切り替わる凶暴性を絶妙に演じ分けられていますよね。彼の演じるキャラクターの中でも五本の指に入るくらい好きな声色です。

あー!
わかりますわかりますwww
CD買い漁っちゃう気持ち!ほんとPS2から考えると結構いろいろ出てるので、探してみてください♪
またCDの感想なども聞かせてくださいねー!
ヘルズエンジェルズ系のやつは、すごくボケ倒してて面白いですよww

あおさんにとってCZが大切な作品になってよかったです(*´ω`*)

ではでは!
また遊びに来てくださいね~☆
コメントありがとうございました!


by あかり (2015-05-08 09:32) 

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